腹腔鏡手術用標本回収バッグ

腹腔鏡手術用標本回収バッグ

自動開口技術を備えた腹腔鏡検体回収バッグは、腹腔鏡手術中に検体を一時的に収容し、患者からの取り出しを容易にするように設計された使いやすい組織回収システムです。

 

製品説明

 

自動開口技術を備えた腹腔鏡検体回収バッグは、腹腔鏡手術中に検体を一時的に収容し、患者からの取り出しを容易にするように設計された使いやすい組織回収システムです。 強力なポリウレタンバッグにより、検体を確実に封入します。 握りやすいハンドルにより、収納と展開が簡単に行えます。 さまざまな試料サイズに合わせて幅広い仕様を用意しています。

他の一般名: 腹腔鏡検体エンドバッグ


モデル

 

モデル

説明

パッキング

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QWD-I

√ デリバリーシャフトなし

√ 紐付き

√ 経済的

√ 複数のティッシュバッグサイズをご用意

50個/箱

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QWD-Ⅱ

√ デリバリーシャフト付き

√ 10mm以上のトロカールに対応

√ 展開時に自動的にバッグが開きます。

√ 複数のティッシュバッグサイズをご用意

10個/箱

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QWD-IV

√ デリバリーシャフト付き

√ 12mm 以上のトロカールに対応

√ 展開時に自動的にバッグが開きます。

√ 操作中に簡単に識別できるカラーマーク

√ 大容量サイズ 200X195mm

10個/箱

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QWD-V

√ デリバリーシャフト付き

√ 紐付き

√ 取り外し可能なバッグ

√ 10mm以上のトロカールに対応

√ 展開時に自動的にバッグが開きます。

√ 複数のサイズの検体バッグをご用意



10個/箱

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QWD-VI

√ デリバリーシャフト付き

√ 大型トロカールカニューレが付属

√ 展開時に自動的にバッグが開きます。

√ 特大容量も利用可能

10個/箱

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QWD-VII

√ デリバリーシャフトなし

√ 紐付き

√ 大型標本バッグ




50個/箱


その他の情報

 

√ 高品質の耐引裂性ポリウレタン素材

√ 特大容量も含め、さまざまなサイズをご用意

√ OEMおよびODMサービスも提供しています


ご質問がございましたら、今すぐお問い合わせください。


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